ビブラム9105という選択肢。クレープソールのレッドウイングをさらに履き易く!

ブログをご覧の皆様こんにちは。

名古屋大須の靴修理ラジアン名古屋店です。

 

最近、名古屋駅から歩いて来られたり、お店から名古屋駅まで歩いて行かれる方がチラホラいらっしゃいました。

そうなんです。実は当店は最寄りは大須観音駅なのですが、名古屋駅にも歩いて行ける距離なのです。

と言っても1.6kmぐらいあるので近いわけではないんですが、地下鉄乗り継いで大須観音から歩くのと時間的に大して変わらないかもしれません。

なので歩くの好きな方は名古屋駅からも歩けますよって話でした。

 

さて、本日はこちらのソール交換のご紹介です。

目次

REDWING 2974 エンジニアブーツのソール交換前

 

元々クレープソールが採用されたエンジニアブーツの2974。

この状態でも通常のエンジニアに比べたら大分履き易いと思いますが、今回はさらに履き易いソールへ交換させて頂きました。

 

REDWING 2974 エンジニアブーツのソール交換後

アウトソール:ビブラム9105

ミッドソール:6mmレザー

 

ボリュームアップしながらも履き易くという事で、今回はビブラム9105へ交換。

「VI-LITE」という配合のスポンジールで、クッション性と耐久性、そして軽さが特徴のソールです。

加えてソールに溝が入っているため屈曲性も良く、見た目の特徴にもなっていますね。

 

エンジニアをワンピースソールに交換する場合は、ビブラム4014や2021などが多いですが、9105という選択肢も良いのではないでしょうか!

ご相談お待ちしております!

費用や納期の目安

レッドウイング ・エンジニアブーツの費用や納期については、こちらのページでご案内しております。

掲載メニューは一例なので、詳細はLINEやメール、電話などでお気軽にお問い合わせ下さい!

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