アイリッシュセッターをビブラム 1136でラギッドな雰囲気へ

ブログをご覧の皆様こんにちは。

名古屋大須の靴修理ラジアン名古屋店です。

 

今日はレッドウイングのアイリッシュセッター、黒のプレーントゥ8165のカスタム事例です。

目次

REDWING 8165 アイリッシュセッターのソール交換後

アウトソール:ビブラム 1136

ミッドソール:ラバーミッド

 

オリジナルの白いクレープソールから、凹凸がありラギッドな印象のビブラム1136へ交換させて頂きました。

このイメージのソールは、ビブラム100やビブラム132など色々と選択肢がありますが、1136はその中でもボリューム抑えめでスッキリした印象に仕上がります。

柔らかめのラバーでグリップもよく、ドレスシューズをカジュアルに見せたい場合なんかにも使える優秀なやつです!

 

今回はオールブラックでシンプルかつ潔い仕上がり。

レッドウイング純正でもラグソール採用のモデルはありますが、意外とオールブラックはなかったりするので、カスタムならではの特別感も味わっていただけるかと思います!

費用や納期の目安

レッドウイング ・アイリッシュセッターのソール交換費用や納期については、こちらのページでご案内しております。

掲載メニューは一例なので、詳細はLINEやメール、電話などでお気軽にお問い合わせ下さい!

お問い合わせ先

お近くの店舗へお問い合わせ下さい

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